木曜日。猛暑!

ando19472008-07-17

Photography



 昨日のコピーには参りました。なんだかんだで深夜3時頃までかかりにけり。
で、今日の午後2時頃整理が終わりクロネコで群馬交響楽団様まで配送完了。終わりました。
この時間なので今日も歩いてると、暑くてまたまた幽体離脱しそう。
こんなに暑いと、ほんとに肉体の中にちゃんと「私」が収まってるのか不安になります。
帰り道にいつものコースの馬事公苑に。今日はのんびりとしました。
ここの売店でマンゴージュースなどを。
ここに来ると写真が多くなりますが辛抱してね。










今日は公苑のなかにお花畑がありますのでそこへ。
ここのハイビスカスは立派です。
315円で買ったのとはえらい違い。






コスモスなんかも植えてありました。
山口百恵さんの「秋桜」、いい曲でしたね。ネットで探してみよう。












馬事公苑の正門を出ると目の前に東京農大のバイオリウムなんたらという施設が。
入館無料。これはぜひ。



金魚の水槽がありましたが、当然金魚すくいはやってません。



ここのハイビスカスも大きくて立派。



帰りの世田谷通りに面してる住宅展示場の空。



図書館の上の今日の空。

今日の拡大写真〜13枚


ほっとして、帰ってからシャワー浴びてビール飲んだら寝てしまった。2時間くらいですかね。
きのうきた土曜日のスコアを見てから仕事再開。
先程書いた山口百恵さんの「秋桜」、ライムワイヤーでありましたよ。
立て続けに何回も聞いてしまいました。いいですね。早速iPodに入れましたですよ。


こんな記事が・・・・
人工孵化のモモイロペリカン「カッタ」君死ぬ
7月17日12時26分配信 読売新聞

 山口県宇部市は17日、幼稚園や学校を訪れて子どもたちに親しまれた同市・常盤公園のモモイロペリカン「カッタ」君(雄)が16日午後に死んだと発表した。23歳だった。

 市によると、カッタは1985年7月、同公園でペリカンとしては日本で初めて人工孵化(ふか)で生まれた。人の手で育てられたためか、人なつっこく、88年ごろから、幼稚園や学校に飛んでくるようになり、子どもたちと触れ合う姿が話題となった。

 15日までは元気で、16日午後、来園者が公園内の湖に浮いているのを見つけた。死因は調査中。

 飼育ペリカンは60歳以上生きた例があり、飼育担当者によると、カッタは人間で言えば30歳過ぎに当たるという。生涯で3羽の雌とペアを組み、7羽の子ども、2羽の孫に恵まれた。

最終更新:7月17日12時26分




このペリカン君、昔テレビで観ました。
楽しい記憶しか残ってないのですが、一緒にいた幼稚園児がとても可愛らしかったのが
印象に残ってます。そうですか、亡くなってたんですか。
カッタ君といえば、この地での関係者の西村知美ちゃんなんかは
カッタくんとはなじみが深かったんじゃないんですか?。
ちょっと寂しくなった記事でした。